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少年院での法教育授業

今日は,大阪弁護士会ブログ「ほないこか~」の担当日でしたので,
先日,少年院に法教育授業に行ってきたことについて
記事を書いています。

『少年院での法教育授業』 

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コメント

加藤先生は非行少年の更正にも頑張っておられるんですね。大変 素晴らしい事だと思っております。実は私も10代の頃は少しやんちゃをしてまして その結果が先生が産まれた頃におきた尾鷲中校内暴力事件です。この事件はやんちゃをした私たちが悪いのは当然で教師から軽い暴力 正座をさせらるのは笑い話になるぐらいに納得していたのですが 修学旅行の時 ある若い教師がはめをはずした生徒を熱がで寝込むくらいに殴り蹴りしました。それからは教師と生徒との信頼関係は最悪になったんです。その数ヶ月後におきたのがこの暴力事件です。当時 テレビ マスコミなどで全国的に騒がれましたが この若い教師による暴行は知られてないはずです。

投稿: 藤尾 一馬 | 2014年9月14日 (日) 04時53分

先程の文章は私が少年時代 勉強しなかったので文才がありません。ちゃんと文章になってるのかどうか?(^.^)話しは戻りますが あの時 教師から暴行を受けた両親は被害届をだすかどうかの所まで問題になりました。現在はモンスターペアレンツの時代 現在ならきっと被害届けが出されていたとおもいます。ですけど最近よく思います。若い人には僕みたいに若さにまかせて悪い事をして人生を棒に振るような事は止めてもらいたいなーって。PS 先生の克己心 涙が溢れる 心ない 一抹の不安に感銘しております。

投稿: 藤尾 一馬 | 2014年9月14日 (日) 06時54分

加藤先生に迷惑がかからなければ幸いです。あの校内暴力事件は結局は若い教師のいきすぎた体罰とそれに決起した生徒との戦いだったわけです。それを武田鉄矢さんが金八先生のドラマとして表現されたわけです。あのドラマで正直 感動したのがわずか14才の子供たちの主張に教師達が警察の手を借りざる終えなった所を強調してくれた所です。その後ある教師が今でいうゴーストライターを頼んで本を出しました。この本は80%は真実と異なるものでした。15才のなっていた僕達はただただ呆然するばかりでした。この間違いない真実に加藤先生に迷惑がかからなければ幸いです。

投稿: 藤尾 一馬 | 2014年9月18日 (木) 20時17分

誤字は何卒 お許し下さい(^.^)

投稿: 藤尾 一馬 | 2014年9月25日 (木) 18時53分

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